スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | -
<< その後 | トップ | クリスマス >>
クリスマス・イヴ
ご主人様と仲直りしたっぽいロクデナシは、
ご主人様と六本木へ出掛けてきました。


これまでと変わらずご主人様が迎えに来てくれると、
ご主人様が予約しておいてくれた店へ。

最上階で眺めのいい個室ということで期待していましたが、
向きが悪く夜景は微妙でした(´・ω・`)

噂のドンキホーテ屋上絶叫マシーンを上から見下ろせたのはよかったかな?

コースの料理が一通り出されると、ご主人様が
「大きい包みと小さい包みどっちがいい?」と聞くので
「小さいの」と答えると小さい包みのプレゼントをくれました。

開けてみると、Vivienne Westwoodのネックレスでした。

Vivienne・ペンダント
 かわいいv

 携帯カメラの
 限界に挑戦。

 接写モードで
 撮影すればいいと
 気付けず・・・orz


ボクはヴィヴィアンが好きです。特に初期の頃が。
それを知っててプレゼントしてくれたのです。嬉しいな。
でも、こんな可愛らしいネックレス、ボクに似合うんだろうか??

Vivienne・ヘッド ←
 スワロフスキーの
 クリスタルが
 キラキラです。


ボクも用意していたプレゼントをご主人様の真似をして
「大きいのと小さいのどっちがいい?」と聞いてから渡しました。
実際は大きいのも小さいのもありませんでしたが、
ご主人様が欲しがっていたものです。


それから六本木ヒルズに移動。
2日間限定という氷のツリーを見てきました。
氷でできてるだけあり、近寄ると温度差が感じられ寒かったです。

ヒルズ・氷ツリー ←
 周辺の木々の
 イルミネーションと
 連動して、
 ゆっくりと色が変わる。

 ヒルズでは他にも、
 けやき坂通りや
 毛利庭園の
 イルミネーションが
 感動ものです。


予定ではヒルズ展望台から東京タワーのライトダウンも見るはずでしたが、
氷のツリーにはしゃぎすぎライトダウンの0時を過ぎてしまいました。

慌ててその場から東京タワーを見てみると、
真っ暗にライトダウンしたタワーの真ん中に、
ハートのライトアップだけ残されているのが見えました。

といっても、今のご主人様と“東京タワー・ライトダウン伝説”を
実践するのもいかがなものかと。。。
それこそ、その伝説を言いだした人が嘘つきになってしまいますw

午前0時の東京タワーの照明が消える瞬間を一緒に見たカップルは
永遠の愛を手に入れ幸せになれる。という伝説。
というか、その前にカップルじゃry(´▽`)


そして次は、イベント時には必ず行っておきたい夜の?店へ。
恒例のボクが働いていた店の系列バーです。

しかし、出だしが遅かったせいかその時すでに満席状態で、
後輩従業員に空きができたら連絡ちょうだいとお願いし、
近くの他のバーへ非難しました。

そこで軽く飲むと、またご主人様が
「大きい包みと小さい包みどっちがいい?」と聞いてきたので
今度は「おっきいほう」と答えると、
本当にさっきより大きいプレゼントをくれました。

開けてみるとDOLCE&GABBANAのベルトでした。
ごつい(´・д・`)

D&G・ベルト

ボクはブランドロゴが大きかったり目立つところに入っていたり
ひと目でそれとわかる物は好きではありません。
裏にひっそりと入ってるくらいの奥床しい奴が好きです。

ご主人様、それを知っててプレゼントしてくれたのです。
なんでも、ボクを自分の趣味に染めたいんだとか。。。
これは今、品薄になるくらいホストに人気のベルトらしいです(嘘っぽい)
ご主人様が大のホスト好きなのはわかりますが、
ホストじゃないし、ボク(´・ω・`)。 似たことはしてましたが。。


その後、一向に空きができる様子がないという後輩の報告で、
そのバーへは翌25日に行くことになり、
のんびりとカフェで朝食をとって、この日は帰ってきました。

ご褒美?ご機嫌取り? | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
- | 23:59 | - | -
コメント
無事ふっきしてうれしいような・・・
ロクデナシくん!!!それでいいのか!!!??

というような・・・ってかうれしいです。やっぱ♪



なんか打開できるといいねー!!!
| うき | 2005/12/31 12:03 AM |

>うきさん
ありがとうです(>_<*)

来年の抱負は『打開策の模索』にしようと思います。
復帰した割りに何一つ解決していないので(´・ω・`)
がむばらねば!

バトンもありがとうです。
年明け落ち着いた頃にやってみようと思います☆
| ロクデナシ | 2005/12/31 1:57 PM |

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://no6.jugem.jp/trackback/58